詰め替えインクの革命。連続供給不要のビッグタンク

詰め替えインクのビッグタンクで印刷コストを1/10に削減できます!

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オフィスの消費電力を97%削減する方法とは?

レーザープリンタの電気代はいくらかかるの?


プリンターがウォームアップ時に蛍光灯が一瞬チカチカとしませんか?
瞬間的に大量の電気が流れるためこのような現象が生じます。
つまり、レーザープリンターは起動時に大量の電力を消費するのです。

どうしてこのように大量の電流が発生するかといいますと、
レーザープリンターの特性にあります。


1.ドラムが静電気を帯びる。
2.印字部分に光を照射。
3.照射部分にトナーが引き寄せられる。
4.熱転写する。




このような過程を経て印刷されるので当然ながら大量の電気を消費します。


レーザープリンタの消費電力は昔と比べると大分、改良されていますが、
それでも最大で800-900ワット近く消費します。


インクジェットプリンタの電気代はいくらかかるの?


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顔料インクと染料インクの違いとは?

顔料インクと染料インクの違いとは?


インクジェットプリンタを買う前にどちらのインクを使っているか
カタログとにらめっこして購入される方もいらっしゃることでしょう。


しかし、いまいちピンとこないという方も少なくないはずです。


それぞれの性質の違いを知った上でプリンタを購入されるなら
買った後でガックリすることも軽減できます。


一般的に顔料インクはシャープな印刷で
染料インクの印刷物はにじむというふうに考えておられる方も多いようです。



顔料インクの特性



インクの粒子が用紙としっかりと定着するので、
ニジミが少ないのです。
また、紫外線にも強いので色あせにも強いです。


顔料インクは粘度が高いのが特性のひとつに挙げられます。
しかし、粘度が高いために紙に染み込むまで
時間がかかるというのも欠点の一つです。

インクのノリが悪い用紙などですと、
定着するまでに数十分以上かかるものあります。



染料インクの特性



インクの粒子が用紙にスッとしみ込むように広がるのが特徴の一つです。

しかし、用紙によってはインクが広がりすぎて
ニジミが気になります。


顔料インクと比べると染料インクは粘度が低いため
あっという間に広がるため乾いていないインクで
手や印刷物を汚すといったことは少ないでしょう。


インクがプリンタヘッドや内部ノズルに与える影響



粘度が高いインクと低いインクではどちらのほうが
トラブルを少なく出来ると思われますか?


答えは粘度が低いインクつまり染料インクとなります。


長期間、インクジェットプリンタを動かさずに
プリンタ内部にインクがとどまった状態というのは
固まるリスクが非常に高いのです。


12月がプリンタ市場がいちばん賑わう時期です。
純粋にプリンタを買い替える方も多いと思いますが、


年賀状を印刷しようと思ったらプリンタが動かなくて
あわてて買いに走っておられる方も少なくはないでしょう。


なんせ、プリンタヘッドを交換する手数料と
プリンタ本体の値段がほとんど変わらない時がありますから。。




「純正品は高いので節約して印刷しよう」
と思っているユーザーは特にこのような理由で壊れてしまうことがあるのです。


ビッグタンクは染料インク


トラブルを回避してドンドン印刷が出来る方がいいですよね?

わたしたちが染料インクを採用しているのは
上記の理由です。


印刷クオリティーは高いものを望まれますか?

企業内でも個人でも長期保管する印刷物が
少なくなってきました。

また、自社内や家族内で見るだけなら
印刷クオリティーはそれほど高いものを求めないはずです。


ハイクオリティな印刷物や写真をプリントしたいというのであれば、
専門の業者に頼むほうがはるかに時間と費用の節約となります。

ビッグタンクならプリントコスト削減がすぐにできます。